飲みやすい青汁栄養ランキング


栄養のある青汁って?各社の青汁にはさまざまな成分や栄養素が含まれています。
果たしてどの青汁がいいのかすごく悩むと思います。
管理人の私もそうでした。

青汁も、飲みやすさ+栄養があれば文句ないですもんね。

ここでは、えがおの青汁満菜・青汁三昧・ふるさと青汁・
やずやの養生青汁・キューサイ はちみつ青汁の
5つの青汁について、飲みやすい青汁の栄養をランキング
してみましたのでご紹介します。

順位はあくまで管理人の好みによるところもありますので、
自分にあった栄養や成分を含んだ青汁を選ぶ参考にしてくださいね♪


えがおの青汁満菜 飲みやすい青汁の栄養

えがおの青汁満菜の成分と効果

まずは、えがおの青汁満菜の成分をご紹介します。

大麦若葉粉末、還元麦芽糖水飴、麦芽糖、アガベ・イヌリン(食物繊維)、抹茶、ボタンボウフウ粉末(沖縄県産の長命草)、発酵黒生姜粉末、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌、レッドクローバーエキス粉末、貝カルシウム、酸化マグネシウム、ビタミンB6、ビタミンD、葉酸

えがおの青汁満菜には、これだけの成分が含まれているだけあって、食物繊維は、レタスの約26倍、葉酸はホウレン草の約24倍、ビタミンAは枝豆の約20倍

ビタミンEはにんじんの約12倍、βカロテンはトマトの約9倍、鉄分はオクラの約15倍と、そうそうたる
栄養素が含まれています。

飲みやすさだけでなく、栄養も満点の青汁なんです。

えがおの青汁満菜で、特に注目の栄養成分についていくつかご紹介しますね。まず、青汁では珍しい発酵黒生姜です。
えがおの青汁満菜の発酵黒生姜は日本屈指の生姜の産地、高知県四万十町で作られたものです。
生姜には殺菌作用や抗酸化作用のある「ショウガオール」や「ジンゲロール」という成分が含まれていて、
体を温めて、生活習慣を支えてくれる、特に女性には重要な成分なんです。

次は、沖縄県産の長命草です。長命草には、ビタミン、ミネラル、ポリフェノールが豊富に含まれていて、
与那国島では長寿の秘訣として古来から愛用されています。

最後は、米由来の植物性乳酸菌です。乳酸菌は命の源といわれる腸の働きを整え、生活習慣をサポートし、
健康な生活の維持に貢献してくれます。

味と栄養のバランスが抜群な青汁がえがおの青汁満菜なんです!!

えがおの青汁満菜

ふるさと青汁 飲みやすい青汁の栄養

マイケア ふるさと青汁の栄養

マイケア ふるさと青汁は、明日葉が原料に使用されており、他の青汁とは違い、
明日葉の持つ栄養素としてカルコンとクマリンと呼ばれる栄養素が豊富に含まれて
いることに注目してみましょう。

カルコンは、明日葉の茎や根に多く含まれていて、ネバネバの黄色い液体の成分で、
ポリフェノールの一種です。 ガンの予防にも良い成分と言われていますね。

クマリンは、抗菌作用や血栓防止作用、女性ホルモンのエストロゲン様作用を持つ
とされていますね。

マイケア ふるさと青汁公式サイト

キューサイはちみつ青汁 飲みやすい青汁の栄養

キューサイはちみつ青汁の栄養

キューサイ はちみつ青汁の主成分はケールで、ケール
と言えば、ブロッコリーやキャベツなどの野菜の原種
ですから、栄養価がよく似ています。

青汁が販売された当初は、ケール由来の青汁が主流で、
緑黄色野菜の王様と呼ばれているほど栄養豊富です。
食物繊維・カルシウム・ビタミンA・ビタミンB1・
ビタミンB2・ビタミンC・リン・カルシウム・葉緑素
が豊富
に含まれています。


ケールの食物繊維は、便秘の予防・改善にはもちろん、腸内に溜まった有害物質や老廃物をスムーズに排出させや
すくして、生活習慣病予防デトックスダイエットにも役立てられます。

キューサイはちみつ青汁